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2005年10月29日 (土)

戻ってきました!

みなさんの『がんばれパワー』を頂いたおかげで、無事に札幌に戻ってきました!
お声をかけてくださったみなさん、本当にありがとうございました。

この三日間は感動あり、笑いあり、またわたしを大きくしてくれた日々でした。
人との出会いも、石との出会いも、また自分の深い思いとの出会いも果たせた充実の時間でした。

この感動を製作に、その他の仕事に生かせる様、札幌での日々を過ごしていきたいと思います。

2005年10月28日 (金)

予定通りです!

昨日、予定通り東京入りしました。
先月、東京に着いた日の夜、かなり具合が悪くなったので、今回は用心して、いろいろプロテクトしてきたのですが、さらに守ってくれる偶然がありました。
いつも出歩くときはオーラソーマグッズの中の香水を持ち歩くのですが、なんとそれが一本分、かばんの中でこぼれてしまっていました。
どうりで自分からほのかな花の香りがすると思った(笑)

おかげでバスの中でも、街の喧噪のなかでも、喫煙席がある喫茶店の中でも、心地よいいつもの香りがして、緊張感をとってくれました。
自分ではバックに香水をかけるなんて、思いもつかなかったと思うんです。
こぼれてくれて良かったあと思いました。
今朝も快晴です!テレビの占いもB型が絶好調だったし、張り切っていってきます!
ホテルの喫茶店にて051028_09580001.jpg

2005年10月26日 (水)

行ってきます!

明日からジュエリーの関係で東京に三日ほど出張してきます。
その間、頂いたコメントへのお返事や記事が滞ると思いますが、ご理解の程、よろしくお願いします。

一人で出かける場合、何かあるわけにはいかないので、できるだけの準備をします。
わたしの場合、準備とは体調を整えることに尽きるのですが、今日は鍼灸の先生のマッサージ、岩盤浴、美容院のフルコースやってきました。

鍼灸の先生は痛みを確実に50%くらいとってくれるし、岩盤浴は体が軽くなり、いつもより移動距離が長くなるときの助けになってくれます。そして美容院!展示会の前にも髪を切ってもらって大成功だったので、今日もパワーをもらってきました。

さあ、体・心・魂の充電完了したし、実りある東京DAYSにしてきます!

2005年10月25日 (火)

マクロビ日記⑰『基本の玄米』

10 リンクに掲載している『Nature Harmony』さんから玄米を購入しました!
自然耕・不耕起栽培による無農薬・減農薬の玄米です。
詳しくはNature Harmonyさんのブログを見ていただきたいのですが、私がグッと心魅かれたのは『微生物やイトミミズがたくさん住む田んぼ』というフレーズでした。
以前、農薬を使った畑の野菜は虫も食わないとテレビで言ってたのを聞いて、『そうだよねー、虫が避けるような野菜を人間は買って食べるんだ』と思った記憶があります。だから、いっぱい生物が住んでいる田んぼと聞いて、これは安全・おいしいに違いないと思ったのでした。
10 といっても、玄米初心者のわたし、玄米の味の違いなんてわかるのだろうか?と思っていました。
届いたお米をいつもと同じように炊飯ジャーで炊きました。
出来上がって蓋をあけるとふわー、『ん!?』ちょっといつもと香りが違うのです。甘いような、優しい香り。これは期待できるかも、と思って一口パク、『んん!?おいしい!』30回以上かむことがまどろっこしくなるくらいパクパク食べれるおいしさなんです!
玄米の香りと味をちょっと重く感じていて、いつもご飯茶碗一杯食べきるのがやっとな感じだったので、この軽くすいすい食べれる玄米には驚きでした。
隣で食べてる夫も『おいしい!なぜだ?』と言っていました(笑)。(今まではちょっと無理して合わせてくれてたみたいです)炊いたあと時間がたってもやわらかく食べれるのも不思議。おかげで今はいっぱい炊いて、おやつにもご飯食べてるくらいです!
マクロビをはじめて体重が減りすぎてしまい、かといって野菜だけではなかなか筋肉がつかず、どうしようかと思っていたところだったので、この玄米でご飯の量を増やすことでちょっと改善できそうです。楽しみ楽しみ。
痛みがあるため土鍋やル・クルーゼなど重たい鍋が扱えず、玄米をジャーでしか炊けないことにちょっとイライラしていたのですが、ジャーでこれだけおいしいご飯が炊けるならば、もう怖いものなしです!Nature Harmonyさん、ありがとうございました!これからもよろしくお願いします。

2005年10月24日 (月)

免疫力UPクッキング②『体に菊!心に菊!魂に菊!』

10 山形からこの時期になると『もってのほか』という名の菊の花が届きます。そう、食べるためです!花を食べる習慣がなかったわたしは結婚当初、『なぜ花を食べる!?』とびっくりしていたのですが、一度、食べるとそのしゃきしゃきした歯ごたえ、ほのかな香りがこの時期欠かせないものとなりました。
菊は黄色のものや色がもっと薄いものなど、いろいろあるそうなのですが、この『もってのほか』は味香りとも格別で、値段も高く、時期も短い貴重なものだそうです。

10 それがダンボールいっぱい届くのですから、もうウハウハで(笑)、朝から夫と二人でガクから花びらをはずす作業に没頭していました。それが終わると大量のお湯でゆでます。このとき酢を入れると色落ちしないので、忘れずにと言われています。
作業の間中、菊の良い香りをかぎながらですので、アロマ効果も絶大といった感じ!すがすがしい気分になれます。


10 菊は昔から『浄化』の作用があるといわれています。それでお供えに使うという説もあるそうです。
場の浄化はもとより、心の浄化、血液の浄化にも一役かってくれそうです。

ゆでた花びらをからし醤油でまぶして食べます。
花びらの紫色で食卓が華やかになる一品です。

2005年10月23日 (日)

札幌の夜景

10













(大通公園テレビ塔を中心に)

昨日、札幌駅に映画を見に行ったのですが、その前に夫が行ってみようというのでJRタワー展望台に行って来ました。藻岩山にも行ったし、テレビ塔も登ったし、高いとこからの景色は一通りクリアしていると思っていましたが、そこにはまさに宝石を散りばめたような世界が広がっていました。しかも360度!札幌ってこんなに広いんだと改めて思いました。北側の夜景は果てしなく街が続いているかのようでした。
10














(北側の町の夜景)

2005年10月21日 (金)

マクロビ日記⑯『あったかいもこ汁』

10 昨日、久しぶりに熱を出しました。あんまり久しぶりなのでしばらく熱を出していることに気づかず、『なんで体が動かない?なんでこんなに痛い?』と思ってひたすら暖めていました。そのうちやっと火照っていることに気づいて熱を計ると38度!『なーんだ、この痛みは熱のせいか!』と思ったとたん、ぐっすり眠れました(笑)。一晩ですっきりするところが、底力がついたなと思えてうれしかったです。
熱が出た原因、それはわかっているのです。今週はイベントごとが多くて、甘いものを食べ過ぎて体を冷やしてしまいました。マクロビをはじめて、まっさきに食べなくなったのは砂糖類だったのに、調子に乗ってしまいました。砂糖で体を冷やした上に、とどめに
高校の公開講座で受けている油絵教室の日がとーーても寒かった。校舎にいる2時間で手足が氷のように冷えてしまったのです。学校って寒いですよねー、久しぶりに思い出しました。

ということで今日は旬のサトイモをつかった山形名物いもこ汁の登場です。サトイモのぬるぬる成分ムチンは胃を保護してくれるので、疲れた胃をサポートしてくれます。昔から粘りのある食品は元気をくれるといいますね。汁仕立てにすることで、溶け出した成分も頂くことができます。
作り方
1.お鍋にサトイモ(大きめに切る)、こんにゃく(手で裂いて)、ごぼう(ささがき)、牛肉をいれ、醤油、みりんを入れぐつぐつ煮ます。この時点では具からでる水分だけで煮ます。
2.サトイモがやわらかくなってきたら、ひたひたになるくらいの水、まいたけ、ネギを入れます。わたしは砂糖は少なめですが、山形ではしっかり入れます。
3.スープが良い味になったらできあがりです。

山形は夫の出身地ですが、秋になると『いも煮会』という行事があります。河原に鍋を持っていって、いもこ汁を作ってみんなで食べるのです。学校でも恒例行事だったとか!最上川の河原でいも煮会、のどかな光景です!

2005年10月15日 (土)

料理をしよう!③(魂に効く!)

人間は転生を繰り返し、今の時代を生きているという説があります。わたしは自分の前世を見て以来、そのことをひしひしと感じています。前世を知ってよかったと思うのは、今の自分の環境や行動や人間関係をとても大事にしようと思えることです。今、わたしの周りにいてくれる人たちは長いときを経て、また出会えたのだと思うと、その縁はより深く感じます。

わたしには水害にあった前世があります。その瞬間はちょうどお昼の食事を家族でとっていたときに訪れました。楽しく、幸せなはずの食事の風景が、一変、家族との別れの場面になってしまいました。それを知ってから、現代の楽しい食事の時間をずっと幸せに感じるようになりました。おいしい、たのしいという上に、『あのとき別れた家族と友人と、またこうして食事ができる』という深い感慨は、無意識のときも働いているのだと思います。

食べることは生きることです。転生しているということは何度か死の経験があるということに繋がります。二度と食べることができない状態を経験したということです。だからこそ、いま、現世で食べられることの喜びをかみ締めよう、再会した友との時間を感謝しようと思うのです。

自らの命を作る食事、それを料理することは魂に栄養を与えることに繋がります。

2005年10月13日 (木)

料理をしよう②(心に効く!)

昨日、東京から出張で札幌に訪れた友人と久しぶりにゆっくりとランチを楽しむことができました。(キムラシェフ、M子さんごちそうさまでした!)そのとき、『人が心を込めて作ったものを食べるって大事なことだよね』という話をしました。
そのときに思ったんです。何かを食べるということは自分に味方をいっぱいつけるということなんだなって。食べ物は元はすべて命です。その命を頂くことはもちろん、命を育てる人・自然のパワー、それをお店に並べる人のパワー、それを使って料理する人のパワー、みんなのパワーを自分の中に取り込むことが『食事』なのだなって。
だから一人暮らしの人や、何かがあって落ち込んだときこそ、しっかり料理して食べて欲しい。そうすれば、きっと『自分はひとりじゃない』って思えると思うんです。
わたしはいま、薬を減らす努力をしていますが、減らしたぶんだけ痛みが増えることもたたあります。そんなときは朝起きるのが辛く、しばらくベッドの上で様子をみることになります。そうすると、夫が台所で『トントントン・・・』と包丁の音を鳴らし、朝ごはんの用意をしてくれます。そしてお味噌汁の香りがふわーっと届いてくると、もう痛みが消えて元気100倍になります。それはきっと、食事をするという体への栄養補給だけではなく、だれかのパワーが頂けるという心の栄養補給もできるからだと思うのです。
サプリメントではなく、『料理を食する』ということは栄養素だけでは語れない、生きるために必要な大きな要素だと思います。

2005年10月12日 (水)

料理をしよう!①『体に効く!』

いまさらなにをと言わないで下さいね。この前、すごいことが起きたんです。先月、母が10日ほど札幌に来ていました。ここぞとばかりに家事をまかせ、展示会で頂いた注文品の製作に没頭して、いっさい料理をしなかったんです。おかげさまで仕事はハイペースで進み、予定以上のことができたのですが、最後の三日ほど、異変が!
なんと簡単なお金の計算ができなくなっていたんです。おまけに人の話も半分くらいしか覚えていないし、時間の感覚がなく、計画がうまく立てられない・・・。いやー、びっくりしました。右脳ばかり使っていたので、脳が退化したんですね、きっと。そこで、思ったんです。実は『料理をする』ということは脳の活性化にとてもいいのではないかと。
家で料理をすると、一汁一菜であったとしても、何からはじめるかまず『計画・段取り』を考えます。そして行動に移していく間に『調整』が入ります。お皿に盛るときには『量の配分、彩り』を考えます。食べる人と料理の温度の『タイミング』を計ります。こう考えると、料理をするだけで右脳と左脳がバランスよく使われるわけです。それから『リハビリ~』なんていいながら、常備菜などをガンガン作っていたら、脳もなんとなく治ってきました(笑)。
そういえば昔テレビで、お年寄りに料理を習ったら、お年寄りの認知症が治ったという番組を見た気がします。
これから結婚する方は、お相手がお料理ができる人かしっかり見極めるといいかもしれませんね。お料理上手な人は、きっと右脳と左脳のバランス感覚がよく、仕事も趣味も自分らしい生活を送れる方である!と思うのです。

2005年10月 8日 (土)

免疫力UPクッキング①『ラムしゃぶ』

lamb1 ここ半年の血液検査の結果で、食が体にもたらす効果がどれほど大きいかということがしっかりと見えはじめてきました。いま、ステロイドを減らし、最終的にゼロにするあらゆる方法をとっているのですが、食べるものもその一つです。
今日からはじめる『免疫力UPクッキング』のカテゴリーでは、ステロイドを飲んでいる人が陥りやすい体の状態に着目し、体が本来持っている自然治癒力を高めるための料理を紹介しようと思います。
『マクロビ日記』と分けたのは、マクロビでは使わない食材を紹介することがあるからです。(あ、今日の写真を見れば、バレバレですね)
わたしにとってマクロビは心の視野を広げるためにとっても必要なものです。これからも勉強していきたいし、生活に取り入れていきたい考え方のひとつです。そして、いま、体の声を聞いて必要な栄養を取り入れるのがこちらの『免疫力UPクッキング』のカテゴリーで紹介する料理です。
人それぞれ生活環境や体調や好みが違います。自分の心と体の声を聞きながら、日々のメニューを決めるのに、ひとつでも選択肢を増やせるといいなと思っています。

それでは、今日のメニュー『ラムしゃぶ』のご紹介です。札幌はジンギスカンの街!こちらにきて焼肉といえばラム肉をさします。スーパーに行っても羊肉の販売スペースは豚・牛・鶏とほぼ同じ面積をしめています。札幌に来なければ、きっとここまで親しくはならなかった食材だと思います。そして冬のラム肉といえばラムしゃぶ!と、病院のリハビリの先生に教えてもらいました。
ではリハビリの先生が『絶対守れ!』といった(笑)ラムしゃぶの手順をご紹介します。
<用意する食材>しゃぶしゃぶ用ラム肉、にら、ねぎ、きのこ類、水菜
<作り方>1.鍋に水とコンソメをひとかけら入れてベースを作ります。
     2.まずはニラだけ鍋に入れ、ラムをしゃぶしゃぶしながら、ニラと合わせてたっぷり食べます。
     3.なべにラム肉の油が浮いてきたところで、きのこ、ネギを投入!オイルが絡まり、なんとも言えないコクが味わえます。
     4.最後に水菜をパーッと離し、口の中をさっぱりさせて終了!
      (お好みで麺をいれても。そのときはぜひきしめんをということでした)
lamb2
ラム肉は体を温める筆頭食材です。寒い北海道に暮らす人たちにとって牛より豚より身近なのもうなずけます。またL-カルニチンという成分があり、脂肪の代謝を高めてくれます。
自律神経を刺激する硫化アリルがあるニラをたっぷりとれるのもこの鍋のすぐれた点です。

ステロイドや消炎鎮痛剤を飲んでいる人は体が冷えてしまいます。その上、寒さを感じる季節になってきましたね。冷えは万病の元、体の中から暖めるのにおすすめのメニューです!

  

2005年10月 3日 (月)

ピカイチれすとらん⑥『翠苑』

DSC00019_00 ブログをはじめて3ヶ月が過ぎ、やっと写真の大きさを設定できることに気づきました。今まで見えにくい小さな写真をのぞきこんで下さっていたみなさま、ありがとうございました!
さて、大きな写真の第一号はお料理の写真です!これは母と行ってきた札幌市定山渓にあるホテル『翠蝶館』の中の中華風薬膳『翠苑』のお料理です。
薬膳というと『苦い』とか『地味』といったイメージがありますが、ここは『おいしい!美しい!楽しい!』という言葉しか出てきませんでした。

写真は前菜なのですが、小さなお皿に色とりどりの食材を使った料理が並んでいて、ほんとに美しかったです!味付けも素材のおいしさを生かした味で、次から次に食べてしまいました。
メニューを見ながら、出てくる料理を想像したりしながら、食べてもおいしい、見ても美しい薬膳料理を堪能してきました。シェフの美的感覚の高さに脱帽の時間でした。
DSC00024_00
次の朝ご飯もまた素敵な演出が待っていました。真ん中の小さなガラスのコップは赤がオレンジジュース、緑がおいしい青汁、白が絞りたて牛乳でした。テーブルの上も華やか!
お腹に優しい中国粥と黒酢のほかに、焼きたてのパンまで用意されていました。

テーブルセッティングから、お皿の上の演出、素材の変化など『お食事は楽しく!』という気持ちが溢れた料理で、また料理を楽しむ気持ちを触発されたひとときでした。

翠蝶館HP   http://www.jyozankei-daiichi.co.jp/suichokan/index.html

2005年10月 1日 (土)

マクロビ日記⑮『最強戦士達小豆かぼちゃ北海道バージョン』

DSC03822 なんだかすごい題名ですが、マクロビの代名詞といっても過言ではない?小豆かぼちゃをはじめて作りました!
食べたいなあと思っていたところ、材料がバチッとそろってしまったのです。
小豆は言わずと知れた大納言、かぼちゃは今が旬の栗かぼちゃ、昆布は夫がもらってきたサハリン産、水はこれまた夫がもらってきたブラックシリカで浄水したマイナスイオンたっぷりのお水。これだけそろって小豆かぼちゃ作らなかったら怒られる!と思って作りました。
さて、わたしの教科書、macrobi papaさんのブログを拝見しましょーと思ったら、なんとその日に小豆かぼちゃの記事が!!思いっきり背中を押されました。papaさん、ありがとうございました!http://macrobi.livedoor.biz/archives/50106757.html

できあがった小豆かぼちゃはほくほく!砂糖は全く入れなかったのに、『甘~い!あまいよ~、小澤さん!!(お笑い好きの方しかわからないですね、スミマセン)』というくらい野菜の甘みが感じられて、大満足でした。でも二回目さらに上を目指すなら、おなべが焦げないことと、かぼちゃがもう少し固めのときに火を消すことを注意します。
DSC03826
できあがった小豆かぼちゃを、夫作の陶器に入れて食べました。さらにパワー倍増な感じです!

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