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2005年11月30日 (水)

山形へ

山形に行ってきます。
雪の予報だったけど晴れてくれました。
感謝です。
新千歳空港にて051130_13000001.jpg

2005年11月26日 (土)

福岡便りラスト

みなさん、楽しい週末をお過ごしでしょうか?
いまから札幌に戻ります。
コメント、お心を寄せて頂きありがとうございます!
帰ったらゆっくりお返事させて頂きます!
福岡空港にて051126_10420001.jpg

2005年11月24日 (木)

福岡便り4

DSC00417
みなさん、良い日をお過ごしでしょうか?

先ほど手術が無事に終わったと連絡がありました。

コメントをお寄せいただいたみなさん、ブログを読んで気持ちを届けてくださった皆さん、ほんとうにありがとうございました。

気持ちが何かを届けて、形にしてくれるという力強さをひしひしと感じました。
ありがとうございました。

写真は4日前に撮った福岡の季節はずれの桜です。まさかこの時期に咲いている桜の木をみつけるとは思ってもみませんでした。みなさまにもこのピンクの愛のエネルギーが降り注ぎますように!!

2005年11月23日 (水)

福岡便り3

2005
『高宮』に向かう途中の山道で母が見つけた植物です。
オレンジ色に熟した粒がいっぱいついているような、はじめて見る植物の実でした。

『なんだろうねー、はじめてみたねー』と言いながら、そのままにしていたのですが、昨日、寝る前に読んだ本にその実の写真が載っていたのです!

しかも、その本は別冊太陽の『先住民アイヌ民族』!しかもしかも、ぱっと開いたそのページにドン!と写真が出てきたのです。もうびっくり!福岡で初めて見た植物の説明が、北海道の本に載っているなんて思っても見ませんでした。

しかもしかもしかも(笑)!この植物、『コウライテンナンショウ』をアイヌの人たちは、リューマチの痛みの緩和に湿布薬として使っていたと書かれてあるのです。
なんだか、また偶然と言う名の必然の回路がピピピッと繋がった気がしました。

明日はわたしにとって生まれ変わり一周年記念です。去年、わたしが危篤状態に陥って救急車で運ばれたのが11月24日でした。それから一年、体調を立て直し、気力を建て直し、使命を歩む日々をおくれているのは家族友人をはじめ、みなさんから頂いたパワーのおかげです。本当に心から感謝しています。そしてこの頂いたパワーをまた伝えていくのがわたしの使命だと思い、できることを誠実に形に変えていきたいと思っています。

また、明日は大切な人の手術の日です。同じ日になったというのも強い縁を感じています。手術の前に数々の『偶然』が起きたことが、きっと大成功を知らせてくれているのだと信じています。とてもプライベートなことですが、このブログへ来てくださるみなさまのとても力強く美しいエネルギーが後押ししてくれるとうれしいなという、わたしの希望を込めて書かせて頂きました。ご拝読ありがとうございました。

2005年11月21日 (月)

福岡便り2

DSC00396   今回のわたしの帰省の目的のひとつが宗像大社(むなかたたいしゃ)に行くことでした。

父も母も『なぜ、ぢゅんが宗像大社なんだろうね』と言っていたそうです。なぜかというと、宗像大社は海の神さまで、漁に出る人がお参りする神社だということ、そして一般的には交通安全の神さまで、車の祈祷を行ったりするのに有名な神社なのです。わたしがぜひ!というにはちょっと縁遠い感じがしたのも無理はありません。

DSC00399 実はわたし自身、宗像大社がどこにあるか、どんな神社かまったく知りませんでした。福岡にはほかに山笠で有名な櫛田神社や、生まれ故郷の太宰府天満宮など、メジャーなところがいっぱいあるのに、『宗像大社』と浮かんだ理由、それはなんだったのか。

本道の脇にあるひとつの看板に目を奪われたとき、その理由がわかりました。
『高宮参道』・・・。たかみや!!
そう、わたしの名字です。これはどういう意味?と思って、その辺にある説明の立て看板を手当たりしだいに読んでいました。するとボランティアの方が説明をしてくれて、『高宮までご案内しましょうか?』と言って道案内をしてくれました。

DSC00406 『高宮』とは、宗像大社がまだ建築されていなかった遠い昔、宗像大神が降臨し、祭事が行われた斎場のことをいうのだそうです。
昔の面影を残したままにしてある古代の斎場は、日本全国でも数箇所しかないそうです。
その一箇所が宗像大社の高宮ということになります。

ガイドの方が『高宮は・・・、高宮は・・・』と言うたびになんだかこそばゆい感じがし、『わたし、名前が高宮なんです』というと、『へえー、そうなんですかあ!』とびっくりされていました。
高宮に辿りつくまでには本道から少しはなれ、山道を行かなければなりません。宗像大社に何度もお参りしている人でも、高宮の存在を知って、ここまでおまいりに来る人は少ないということでした。


DSC00405 高宮にたどり着くまでの道はこんな感じでした。道の両端の木々はどれも大きく育っていて、風格を感じさせます。その木々の間をぬって吹く風はほんとにさわやかで、すーっと体にしみこんで、すーっと離れていく感じがします。
階段を目の前にして、母から『ぢゅん、大丈夫?行く?』と声をかけられるまで気づかなかったのですが、大嫌いな階段を目の前にしていても、わたしは行く気満々だったのです。もともとリウマチの痛みから街中でも階段を避けて歩いていますが、今は薬を減らす治療法に切り替えている時期で、痛みが倍増している時期なんです。それにもかかわらず、『うん!行く!』と一段一段ゆっくり上っていきました。

写真のような階段をあと3回上ったとき古代斎場、高宮にたどり着きました。

DSC00408 ここが、『高宮』です。音のない世界。そして、なんともいえない優しいエネルギーに満ちた空間でした。
階段をあんなにいっぱい上ってきたにも関わらず、なんともすがすがしい気分で、しかも元気がみなぎる感じです。
石が積まれた奥には、ご神木の樫の木がなんとも不思議な枝ぶりで、神さまが降りてくるのを待っていました。よーく見ると、周りの木々はみな、中心に向かって、ななめに枝を伸ばしています。まるでご神木を守るようにアーチを作っているように見えます。
お参りを済ませても、いつまでも離れがたく、なんども足を止め振り返りました。『呼ばれて来た』ということを強く感じた場所でした。
ちょっと写真が大きめですが、みなさまにもこの優しいエネルギーが届くようにとの思いで記事を書きました。

2005年11月20日 (日)

福岡便り1

山形では雨降りの日が多かったので、福岡で久しぶりに青空を見ました。
海の向こうに見えるのは社会の教科書に載っていた、金印で有名な志賀島(しかのしま)です。
福岡市都市高速から051120_12190001.jpg

2005年11月19日 (土)

山形の風景5

051113_15400001 これはアイヌのチセ(家)の写真です。
どこで撮ったかというと北海道・・・、ではなく山形県村山市の『最上徳内記念館』の庭です。
最上徳内(もがみとくない)という名前をご存知でしょうか?18世紀に幕府の命をうけ、蝦夷(北海道)を探検した村山出身の人物です。

徳内さんが学問を志し、江戸に上がったのは27歳のころ。当時ではとっても遅いスタートだったそうです。それにも関わらず、あのシーボルトに『最も卓越した日本の探検家』と呼ばれたのには、どんなストーリーがあったのでしょう?

それまでの蝦夷に対する認識は想像の部分が多かったようで、その頃書かれた地図も形がとってもヘンでした(笑)。それが徳内さんが手がけた地図は、ほぼ現在の地図と一致!それには何度も現地を自分の足で歩いた徳内さんの情熱はもちろんですが、わたしが感動したのは、その人柄でした。
徳内さんはその頃、幕府に虐げられていたアイヌの人々と積極的に交流し、言葉や文化を学び、真の友人として接していたそうです。その信頼関係によって、アイヌの人々の全面協力を得、北方領土のあたりまで探検することができたそうです。またロシアの人たちの言葉も学び、すぐに親しくなり、北の文化を知ることになったそうです。
2005

なにかを成し遂げるには好奇心や情熱が溢れていることはもちろんのこと、人と人との縁を大事にする心が最も大切なことなのだと改めて教えてもらいました。

徳内記念館にはアイヌの家のほか、庭の池には北海道をかたちどった浮島が作られています。
夫はおおはしゃぎで(笑)、その上に立っていました。


※今日、福岡に移動しました。次からは福岡便りになります。
※ご興味のある方は札幌のアイヌ文化交流センターに行ったときの記事もごらんいただけるとうれしいです。
http://homepage3.nifty.com/happy-drops/diary/dairy2005.10-11.htm#Anchor--63332

2005年11月17日 (木)

山形の風景4

2005_1116ga0040 山形は温泉天国です。
日帰りで近くの旅館の温泉に入ってきました。
もう、こちらは日に日に寒くなり、昨日は昼間でも5度前後と12月並の気温でした。
わたしは手足がすぐに血の気が引き、真っ白に冷たくなるので、先手先手でおうちのお風呂で温めたり、出かけた先で温泉につかったりして、痛みが増えないように手を打っています。
これはその日帰りの温泉宿のロビーから見た景色です。
窓の外にたくさんの干し柿!できあがったらお客さんのお茶請けになるのかな?お料理に使って振る舞うのかな?と思いながら見ていました。干し柿越しの日本庭園もなかなか味があるものでした。
2005_1116ga0062
また山形県村山で有名なのは『そば街道』です。その家々で作ってきた田舎そばを民家で食べるという風情あるお店が、市の中に20件ほどあります。
そばの太さ、つけものの味、一品ものの違いなど、その店その店で特徴があり、通の人はそれぞれ好みのお店が決まっています。
わたしたちも大好きな味のお店があり、このたびそこにいくことができました。ここの特徴は大根のおろし汁をめんつゆに入れること。いや、むしろ大根のおろし汁にお好みでめんつゆを入れるという配分です。いまは新そばの季節。お近くの方はぜひ足を運んでみてください!詳しい情報が知りたい方はメールください。とっておきを教えます(笑)。

2005年11月15日 (火)

山形の風景3

11 夫の実家に帰ると料理は私の役目になります。『食料大臣』に任命され、買い物も献立も好きなように任されていています。
台所に入り置いてある鍋の中身をチェックするとありました!わたしの大好きなアレが!
それは写真の『イチジク煮』です。

福岡出身のわたしはイチジクは生でしか食べたことがなく、はじめて山形でお義母さんのイチジク煮を食べたとき、カルチャーショックを受けたのを覚えています。
暖かい土地でいつもなんらかの食べ物がある場所での食べ方と、寒い土地で保存食としての食べ方。同じ食材でも見方が違うのだなと思いました。

~作り方~
1.生のイチジクは小さくて硬いうちに収穫します。(東北で売っているものはこの大きさのものが多く、九州で売っているものは大きく熟れたものが多いです)
2.鍋にきれいに並べます(二段に重ねても可)
3.50個くらいに対し、お湯のみ一杯分の酢を入れます。
4.砂糖は1個に対し8gほどの計算になります。(50個作る場合は50×8=400g)
5.強火で煮てひと煮たちさせたら、あとは弱火で3~4時間煮ます。
6.液がアメ色トロトロになったらできあがり!

冷ましてから冷蔵庫に入れると半年以上持ちます。生のイチジクが出回る夏の終わりから秋の初めにかけて作り、お茶請けやエネルギー補給に食べるそうです。
甘いものは控えているのですが、このおばあちゃんから伝わってきた味は受け継ごうかなと思っています。
今年はもうイチジクの季節が終わってしまったので、来年、黒砂糖でやってみようかなと思っています。

※ちなみに陶器は夫の新作です。

2005年11月14日 (月)

山形の風景2

テレレレッテレ〜♪
『みんなが健康に、幸せになれますように〜!』
ぢゅんドラより051114_12120001.jpg

2005年11月11日 (金)

山形の風景(1)

ちょっと立ち寄った山形総合運動公園のいちょう並木です。
落ちている葉さえ、輝いているような黄金の道でした。
皆さんに輝く幸せがいっぱい訪れますように。
山形県天童市にて051111_11410001.jpg

2005年11月 9日 (水)

札幌、初雪です!

11 11

札幌もついに今日、初雪が降りました。昨日からとっても寒くて、二重窓のガラスも水滴がいっぱいついてるなと思っていたら、案の定!あー、これから冬に突入ですね。
まだ大きな雪なので積もらないし、今日はもう降ったりやんだり、日も差してきたので、まずは『ごあいさつ』程度でしょうが(笑)。
明日から月末まで札幌を離れます。その間のブログの運営はゆるゆるとなりますので、どうぞご了承下さい。

2005年11月 8日 (火)

ピカイチれすとらん⑦『翠苑』~秋バージョン~

11 週末、定山渓の温泉宿『翠蝶館』に行って来ました。前回は母と、今回は夫と行ってきたのですが、夕食が秋のメニューになっていました。
写真は前菜ですが、柿を使ったり、サトイモを使ったり、旬のものを満喫できる一皿でした。
こちらのお料理は味付けの一工夫(特にソースが何種類もでてくるところ)にいつも驚かされるのですが、今回あらためて思ったのは、素材そのものの味がおいしい!ということでした。仕入れのご苦労が目に浮かびます。

11 朝のお料理はほぼ前回と同じだったので、レストランのお席の様子を撮ってみました。窓の向こうの景色は前回の緑の景色ではなく、赤や黄色の彩り豊かな景色に変わっていました。季節ごとにきっと趣が変わる窓なのでしょうね。

11 今回はがんばってパンも食べてみました。ここでもジャムが二種類!たしかくるみペーストと木苺だったと思います。朝から心が豊かになる朝食です。前回はお食事の素晴らしさばかりに気をとられていたのですが、今回思ったのは、やはりお湯がいいこと。今の時期、おおげさではなく10分でも痛みが和らぐと天国にいるような気分になれるのですが、そのために良い温泉に入るのは大きな助けになってくれます。

定山渓の街の中にある湯の滝です。豊富な水量をたたえているお湯所なのが伺えます。右の写真は翠蝶館の大浴場に行く途中にある中庭の写真です。つたの葉も真っ赤に色づいてチラチラと落ちてくる風景は見ていて飽きません。痛みがある体をがんばって持っていくのですから、行った先に『お!』と思うようなことがいっぱいあるとうれしいですよね。そんな期待に応えてくれる宿だと思います。1111

2005年11月 7日 (月)

音楽を聴こう!③(魂に効く!)

聴くだけで血が騒ぐ、心拍数が上がる、目の前に光景が広がるというような音楽と出会ったことがありますか?わたしにとって今は『オペラ座の怪人』です。映画のサントラ盤を買って聴いたとき、一回しか見ていないはずの映画がすべて思い出され、夫に『これはこんな場面で流れた曲』と説明できました。それからサントラ盤を聴くたびに、このしっくりと体にしみこむ感じはなんだろうと思っていました。
東京出張で友人のセラピストさんにセッションをしてもらったとき、その答えがみつかりました。オペラを聴いてた前世の記憶にたどり着いたのです。正確に言うと、好きだったオペラが聴けなくなった記憶にたどり着いたのですが。そのときの前世の弔いのため、いまオペラを楽しんでねとのことでした。
なにか心を打ち震わせるような音楽や音にであったとき、そのルーツをたどると自分の前世の物語のヒントになるかもしれません。『ただ好きだから』聴くのではなく、それが過去の自分の魂をも満足させるためだと思うと音楽を聴く時間もただの道楽ではなく、魂の癒しの時間に繋がります。

2005年11月 5日 (土)

音楽を聴こう!②『心に効く!』

わたしにとって心に刺激をくれる音楽はやっぱり日本語の歌詞がついている曲なんですよねー。メロディーと言葉の両方から攻められるというか(笑)。ときにメロディーに涙し、ときに言葉に励まされ・・・だからJポップも意外とすきです。
数年前から、『これを聴くと元気になる!』というわたしの一曲は福山雅治の『虹』です。ドラマ『ウォーターボーイズ』の主題歌だったのですが、ドラマの印象とあいまって、今でも聴くたびに元気が出ます。いま札幌ではちょうど『ウォーターボーイズ2』の再放送があっていて、夕方になると一泣き涙を流しています(一汗かいていますみたいな!)。
高校までは病気もなく、思いっきりスポーツも学校行事も勉強も恋愛も?していたのでその頃の自分とダブらせたり、若いっていいなあと大人目線でみつめてみたり。とにかく好きなドラマです。そんなドラマの最後に流れるのが『虹』。歌詞にドキッとさせられます。『いまのままでいいの?夢をしっかり追ってみない?』と問いかけられているようです。
音楽療法の効果のひとつに、『感情の排出』というのがあるそうです。排出行為は副交感神経を優位にし、リンパ球を増やします。結果、免疫力を高めるのですが、涙もその一つということです。日頃、涙を我慢している人ほど、音楽を聴いて感動の涙を流すのは心・体にとって重要なことです。

2005年11月 3日 (木)

音楽を聴こう!①(体に効く!)

『モーツァルトの曲は病気を治す』というフレーズはもういろんなテレビや本で紹介されていますよね。遅ればせながら、モーツァルトのCDをゲットしました。いま朝起きて、パソコンを触る間の30分はモーツァルトタイムにしています。
人間の体のバランスをとるのに五感のすべてを刺激するという意味では、耳からの心地よい波動(音楽)は欠かせないものなのだと思います。ただ、モーツァルト、改めて聴くと知っている曲がないんですねー。クラシックに縁がなかったといえばそれまでなのですが、例えば第九や威風堂々など、一度聴くと忘れられないメロディーのものや、チャイコフスキー、ショパンなど一通りの有名どころは聴いてきたはずなのですが、モーツァルトは聴いても聴いても知っている曲がないのです。いま三つCDを持っているのですが、このCDにはこの曲!って印象もなかなかつかない。(曲の題名もなんだか覚えにくいんですよね、なんとか第何番ニ長調とか)。うーん、そのうち細胞がわかるようになるのでしょうか。
モーツァルトが音楽療法で注目されるようになって、CDの選曲も興味深くなっています。
いま手元にある三つは、脳の活性化のためのセレクト、免疫系疾患の予防のためのセレクト、アレルギー予防のためのセレクトです。いまのところ、違いを体が感じるまでには至っていないのですが、これを作り世に出すまでの研究たるやすごい努力だったのではないかなと思っています。だって、それこそ目に見えない音の波動が体にどう影響するか、そしてそれが脳にいいのか、免疫系にいいのか判断するなんて、ちょっと前の医学じゃ否定どころか、反発もあったんじゃないかなと思うのです。そんな現状を乗り越えて今があると思うと、その情熱に拍手を送りたくなります。
今一番はまっているのは脳の活性化のバージョン。早いところなんとかしてほしいので、モーツァルトさんにお願いしながら聴いています(笑)。

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