コンフォートゾーンを突き抜けろ!
最近読んだ本に(詳しくはもうひとつのブログ『ぢゅんたとゆかいな仲間たち文庫』をご覧下さい^^。)この言葉がありました。
“コンフォートゾーン”
人は自分の“居心地のいい範囲”というのを持っている。
そして無意識のうちのそこから出ないように行動や発言をセーブしている。というもの。
たとえば「あんな人になりたいな~」と思っても、「実際なると大変だよね」と思ったり
「あんな仕事してみたいな~」と思っても、「忙しすぎて体調壊すよね」と思ったり。
自分でブレーキをかけてしまうんですね。
コンフォートゾーンの中にいると“安心”だし、“らくちん”だし、“こわくない”し。
でももしかしたら自分の可能性を小さく小さくしているかもしれない。
それってもったいないですよね。
なにか希望が頭に浮かんだら、まず一歩、それに近づけてみませんか?
富士登山だって最初の一歩は家で荷造りすることです。
小さな一歩がご来光につながるわけです。
うちのオットは今週末、会社の後輩にスキーに誘われています。
じつに10年ぶりのスキー。
オット「スキー誘われた。でも怪我しそうだからやめる。」
見事にコンフォートゾーンにどっぷりはまっています(笑)。
そして「スキーする君もかっこいいよ~
」とわたしに言われる“可能性”を失ってしまったのだった(爆)。









アロハ柄のてぬぐいです!











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