障害年金への道~5~
いまの主治医の先生に診断書をお願いしているのですが、お電話がありました。
「測定して書かなきゃいけない部分があるので、病院に来て~」と。
やっぱりな。
社会保険事務所からもらった診断書、べろ~んって長かったもん。
なんかもう、これってA何サイズ?っていうような紙だった(笑)。
早速、木曜日にリハビリ室を訪れ、測定を行ってきました。
指、一本一本の角度から計り、腕や足の太さまで。
股関節や膝、肘がどのくらい開くか、とじるかなど、まるっと一時間かかりました。
ちなみに握力はゼロでした、いや~ん
。
これで一応、診断書進むのかな。
それにしても、国って税金とるときは有無を言わさず、がっぽりさっさととるけど、お金を出すときはすごい行程が必要なんだね。
しかも、これに限らず精神をえぐってくるような質問してくるし。
もしかしたら遺族年金とかも大変なのかな。
ただでさえ傷ついているのだから、もう少し優しい制度であってほしいなと思うのでした。


福岡タワーにのぼってきました^^。





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