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2012年12月18日 (火)

猫のクララの話

母がご友人に聞いてきた話。

あるお宅に子猫が生まれたそうです。
その子は生まれながらにして足のあらゆる関節がはずれていて、一歩も歩くことができなかった。
飼い主さんはその子に“クララ”と名付けて、必死で看病し、短いであろう命の分だけすごく可愛がったそうです。
そのかいあってかクララは数年生き、大人になることができた。

すると、ある日、突然、クララが立った!!
まさに「クララが立った!!」とみんなで大喜びしていたら、瞬く間に走れるようになったそうです。

そんなことがあるんだね。
母のご友人が「ね、ね、だからぢゅんちゃんもきっとそうだよ。ある日突然、クララみたいに絶対立つ!」と言ってくれたそうだ。
心強いね、ありがとう。

でもこのお話には続きがあった。
子猫クララは歩けるようになった途端、隙をみては出歩くようになり、今では家族から「不良クララ」と呼ばれているらしい。(≧∇≦)
ご友人は「ぢゅんちゃんが不良になるってことじゃないよ~!」と付け加えていたらしい。

なるかもよ(≧∇≦)

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コメント

ぢゅんさんが「不良ぢゅんさん」と呼ばれる日がくることを心より願っておりまーす。( ´艸`)プププ

akiさん♪
その時はぜひご一緒に~(≧∇≦)

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