2011年5月25日 (水)

“すごいことだよ!” by 小川先生

先週、3か月ぶりのレントゲン撮影の日でした。

三か月前までは股関節がくっついていて、まるで軟骨がなく、動くたびにギシギシ痛みが走るような状態で医師に手術しよー、手術しよーと言われていたのです。
この状態になったら自力ではどうしようもない、手術で人工関節入れるしかない!やるっきゃない!みたいなノリで。

でもわたしのサポーターのみなさんは全員一致で「骨は関係ない!時間かければよくなる!」って言うから、信じて今までやってきました。

そしたら!なんと今回のレントゲンで股関節に隙間ができたんです!
1mm程度ですけど。
整形外科の医師もびっくり。
リウマチ内科の医師は「そんなこともあるのね~!?」と。

で、今日、自律神経免疫療法を受けている小川先生にそのことを電話したら
「それってすごいことなんだよ!レントゲンに写るってことは、三次元で見ると軟骨の体積がめちゃめちゃ増えたってことだからね。もっと喜んでいいよ~~~!」と言われました。

みんなで奇跡、起こしちゃった?かなhappy01
亀さんのようなスピードだけど、着実に信じたことが現実になっています。
みなさん、応援、ありがとうございます!

2010年11月30日 (火)

シモの話です

読んでくださる方は時間帯に気を付けて(笑)!

薬の処方を拒否して退院し、一週間が経ちました。
出てきてすぐ、自律神経免疫療法の小川先生の指示をうけ、サプリを飲んだり、体を温めたりしながら過ごしています。

先生曰く、いまのわたしの体は腸内細菌のバランスがめちゃくちゃで、おまけにド貧血なのだそうで、とにかく腸内の環境を整えよう!と言われています。

退院して、痛み止めもやめ、サプリも指示されたとおりに飲み始めたのですが、ちょっとゲリが続いています。
わたしとしては、「太りたいときに吐き出してどうする~!?」って思ったけど、小川先生は「腸内環境が整えば吸収できるようになる!いまはいらないものを排出しているときだから気にせずがんばれ!」と。

そして「大腸菌の割合が多いときはウンチがくさいよ!乳酸菌などがちゃんと増えるとウンチが臭くなくなるからね!」と。
うん、わかったよ、先生。
でも、くさくないウンチってどの程度よ!
まさか、お花の香りになるわけじゃああるまいし。

と、反論できるわけもなく、いまはひたすら真剣にウンチのにおいを判別しながら生活しています(笑)。

2010年11月21日 (日)

ただいま!いろんな意味で!

寒くなりましたね~、お変わりございませんか?

3週間と言っておりましたわたくしの入院ですが、昨日退院しました!

いままでできるだけ薬の使用を避け、未来のことを考えて内臓を守り、副作用を出さないための選択をしてきました。
自律神経免疫療法にたどり着いてからは、痛み止めさえ飲まずにがんばってきました。
けれどこの一年、あまりに動けない自分に気持ち的に限界が来てしまい、「薬でもなんでも使って、動きたい!」と思ってしまったのです。

それで抗リウマチ剤を決めるべく、検査入院したのですが、検査してみて、医師の説明を受けてみて、「やっぱり違う!」と思いました。
それで検査だけ受けて、薬の処方を受けずに帰ってきました。

自律神経免疫療法の札幌の小川先生にも連絡すると、「初心に戻ろう!がんばろう!」と言われました。
そうだね、わたくし、ちょっとヘタレになってました。

今回の検査で医師がびっくりしたくらい内臓がきれいだったのは、いままでの努力の結果だと思います。
目の前の現象だけにとらわれて、なにもかもを台無しにするところでした。

時間はかかるけれど、もう一度自分が信じた道を一歩ずつ歩いて行こうと思います。

検査は苦しかったけど、もう一度初心に戻れるいい機会だったと思います。
自分の生き方に戻れた~、ただいま~って感じ^^。
結果が出せるように、意志を強く、頑張りたいと思います。

2010年10月 7日 (木)

ものごとは・・・

最近出会ったDVDの、リウマチ専門医の言葉に次のような一節がありました。

“ものごとは二度、作られる”

心理学やスピリチュアル系ではよく言われる言葉です。

一度目は頭の中で「イメージ」として作られ、二度目は「形」として現れるといったことなのですが、何事もイメージが重要!という意味です。

その医師は治療で一番重要なことは“治った自分を明確にイメージすること”と言っています。
その治療方法などは二の次だと。
病人が病人のままなのは、病気を見ているから。
自分の生き方をみつめることができれば、もう病人としてではなく生きられると。

どうですか?
これっていろんなことに当てはまる気がします。

話は変わりますがソフトバンクの孫会長が子どもの頃の話をしていました。
“子どものとき、キャッチボールをしていて、友達は「野球選手になりたい」と言っていましたが、ぼくは「球団を買いたい」と思っていました”と。
なんちゅー子どもじゃ!と思うけど(笑)、いまその通りになってるよね。

何が出来るかって結局、何を思い続けられるかってことなのかもしれません。

だからいまお金が無くても、いま体力が無くても、いま時間が無くても、“思う”ことができるならばそれは可能なことになる!と思うのです。

そして明日の自分がその“思い”に向かって一歩進めているといいね。

2009年6月22日 (月)

太陽が大事

6224これ、なんだかわかりますか?

まんなかにカーボン(炭のちっちゃい棒)を入れて火をつけるとオレンジ色の光が発射されるんです。

そう、いわば人工太陽の紫外線抜き!

機械の名前は“カーボンアーク灯”と言います。

わたしが最初にこれに出会ったのは4年前の札幌でした。
自律神経免疫療法の治療のひとつだったんです。

免疫力をUPする、それには太陽光線が必要不可欠だと教えていただきました。
太陽は植物も人も育てるんですね。

札幌を出てからも自律神経免疫療法をほどこす病院が秋田にないために、札幌に通っていたのですが、ひょんなことから通い始めた皇漢堂鍼灸院さんにこの機械があったんです!

「え!なんでこれがあるんですか!?」とめちゃくちゃ驚いていたわたしに先生は、「あ、知ってる?」と涼しい顔。
「知ってるも何も、秋田でお目にかかるとは!」ってことで、初回でこの鍼灸院の本気な姿勢を知ったのでした^^。

この機械は北欧で開発されたのですが、太陽光線は骨の形成にとても重要で、日照時間の少ない地域の病気予防に研究されたそうです。
そしたら骨だけではなく免疫力UPにも有効なことがわかり、様々な病に効果が発揮されました。
そして、いまではうつ病の治療にも効果が発揮されています。

南の国から北国へ移住した人がなりやすい病気のひとつにうつ病があります。
それは気候の違いによる生活の劇的な変化もさることながら、日照時間不足が大きな原因であることが分かったそうです。
太陽は精神をも健康に育ててくれていたんですね。

これから日本はどんどん日差しが強くなり、暑さが増してくる時期ですが、この時期にしっかり太陽を浴びることはとっても重要なことなんです。
お肌に悪い~~~と嫌わないで、夏の太陽の恩恵を受けましょう!
きっと体の細胞たちが大喜びしますよ。

2008年11月 3日 (月)

ホスぴったりティ♪

秋田に戻ってきました。
福岡での3週間のリハビリ期間の締めとして、札幌で自律神経免疫療法(詳細はこちら)の治療を受けてきました。

いつものように2泊3日だったのですが今回は治療の時間を少しでも多く取るために、札幌に入って一時間後にはクリニックにいました。
ボルタレンという痛み止めをやめてほぼ3ヶ月。
とにかくきつかった胸のうちを先生にぶちまけようと思ったのに、先生はそれを察してcatface?一日目はほとんど顔を合わせない(笑)。
泣かれると弱いのね^^;。

でも採血の血を顕微鏡で見ると、以前とは雲泥の差!目を見張るような変化が現れていました。何度も「これ、髙宮さんの血だよね??」と先生が確認するほど。
以前はコンペイトウのようにイガイガとした赤血球ばかりだったのに、今回はやっと1個見つかっただけ!
「ボルタレンやめたおかげだよ!喜ばしいね!」と小川先生。
明るい兆しが見えてきました。

「歩くのかなり不自由になっているけど、それでもがんばって歩かなきゃダメだよ!」
「痛いっていうけど、体が良い方向に行ってる証拠だから」
「お母さん、(痛いって顔に)だまされちゃダメだよ」
とか、血の状態を見た途端、小川節炸裂catface

自分的には今回の札幌は体力的に一番きつかったけど、でも志を固めた時間でもありました。

札幌ではいつも泊るホテルが決まっています。
それは『ホテルドラール』
札幌から引越しをするときに泊ったのをきっかけに、以来ずっとお世話になっています。
このホテル、わたしがいままで泊ったホテルで一番ホスピタリティが高いといっても過言ではない!と思っております。

東京の帝国ホテルよりも、フォーシーズンズよりも、わたしにはぴったりでした。
わたしは利き腕の右手を手術して以来、おはしが口に届かないため左手でスプーンを使って食事をするのですが、最初の一度「スプーンありますか?」と言っただけで、いまだに何も言わずにわたしのトレイにはスプーンが添えられています。今回なんか1月にお邪魔したまま9ヶ月ぶりだったのに!

そして二日目の治療から帰って来た夜は雨が降っていたのですが、ホテルの前にタクシーが止まった途端、支配人さんが傘を差しかけてくれました。車が止まって降りるより早くホテルの中から傘を持って駆けつけてくれるなんて!しかも、母が「この雨が雪になるんでしょうね?」というと支配人さんは「いらっしゃる間はそうはさせません!」と言ってくださいましたhappy02
どうですか!?なんかもうグッときてしまいました。

他にもお風呂の深さがちょうど良かったり、バスソルトのサービスがあったり、朝食が充実していたりとプラスの要素はあるのですが、それにもまして支配人さんはじめスタッフの方々の暖かいお心遣いにほれ込んでおります。

支配人様、Aさん、本当にいつもありがとうございます!
ドラールのみなさんのおかげで札幌滞在が心地よく過ごせていますhappy01

2008年8月25日 (月)

2008年8月の血液検査結果

みなさん、そろそろ新月ですね~。
次の新月は一週間後、31日ですよ。
新月の祈りのご準備を~♪

わたしも8月1日の新月の祈りを振り返ってみました。
そしたらほぼパーフェクト♪
なかでも秀逸だったのが『血液検査の結果、過去最高!』という項目。

数日前、札幌で行った血液検査の結果が送られてきました。
CRP(炎症値) 0.46!
CRPというのは体の炎症具合を表す数値です。
正常な人は0.3以下、ちょっとかぜひいて熱があるとき0.5くらい。

わたしは寝たきりのとき9.8まであがり、2006年は2.5~4.5くらい(これで正常値の10倍ですね)、去年は2.0前後くらい、そして今年に入り1.0前後まで落ち着いていました。
そしてこの8月、新月の祈りのとおり、病名がついて16年の間で一番良い数値に辿り付きました。

いやあ、びっくり!
覗き込むように結果用紙を何度も見ました。時間はかかったけど、小川先生が最初に言った「三年あれば・・・」という言葉は本当だったんだなと思いました。

他の数値を見るとまだまだ、努力しがいがある数値なのですが^^;、ひとつずつ良くなっていってることは確かなのですよね。
体ってすごいな~。

ちなみに今回札幌で受けた治療はなんと8時間!
3時間待ち3分診療が多い中、3分待ちの8時間診療はすごいですよね。
みなさん、ありがとうございました!
内容は
○太陽光線を浴びる(足の裏、お腹、首、口の中)
○歯茎、歯のメンテナンス
○リラクゼーションCD視聴
○つばを出しやすくするための口運動
○足のマッサージ
○ビタミンCの点滴
○レーザー針での治療
○鍼治療
○注射針での捨血治療

一番最後の・・・、気になります!?(笑)
わたしも先に説明受けてたらたぶん拒否してた(爆)
でも先生がうれしそうに、「あ、あれもやろう♪」と言って、わたしの頭を抑えて、「お母さん見ててご覧♪」と楽しそうにはじめた、それは・・・。
注射針で、頭を刺しまくること!
そしてそこから出た血をガーゼで吸って、「ほらほら~、ね♪」と満面の笑みで見せる先生・・・。

だから~、うれしそうすぎるんだってば!!
こっちは痛いんだってば!!
でもね、それまで目をつぶっただけで突っ張るように頭が痛かったのが、スーッと軽くなってるんです。
ぢゅん「あれ!?頭、痛くないです」
小川先生「でしょ~。汚血を取ったんだよ。これで血の巡りがさらに良くなるよ」と。

この注射針の治療が自律神経免疫療法の真骨頂なんですよ。
でもいままでわたしが鍼治療さえ怖がっていたものだから、先生も無理にはしなかったんですね。
小川先生「何でも『効くのかな~?』と疑っているうちは効果が半減なんだよ。」と。
なるほど、そうかもしれません。

次に会いにいくときはもっと激しい!?治療に耐えられるだけの体力になることが目標ですwinkgood

2008年8月16日 (土)

脱痛み止め一週間♪

ボルタレンという痛み止めをやめて、一週間になりました。
最初の日のスプーンを口に持っていくのに腕が痛い、咀嚼するのにあごが痛い、イスから立つのにひざが痛いなどなど・・・の状態を考えると、ずいぶんラクになってきました。

上半身(腕や肩や顔周りなど)の痛みはだいぶん消えました。
ちょっと着替えるときに腕が曲がらなかったりするくらいです。
パソコンはほとんど問題ないですscissors

下半身(股関節、ひざ、足首など)はちょっとまだ痛いかな。
退院後の歩行のような危なっかしい状態です。
それでも2時間の映画館は耐えられたし(イスから立ち上がるときは少しガクガクでしたが)、お買い物もオットと一緒ならゆっくりゆっく~り行けます。

で!明日なんですが、仙台日帰りしてきます。
山村塾、最終日の試験の日です。

考えました、どうするか。
いまの状態で客観的にみて、往復5時間の新幹線、プラス3時間の授業は耐えられないでしょう。そもそも駅の構内を移動するだけでも危ういし。
なので、明日はボルタレンさんにお世話になります。
そしてそのほかの自律神経免疫療法のできる限りの手当てをしていきます。

なぜこんなことを書くかというと、もし痛み止めやお薬をやめたいと思っている人がわたしのブログを見てくださっているとしたら、正直な情報をお伝えしようと思ったからです。
もしかしたら、薬、いらないかもしれない。
でも何かあるかもとハラハラしていくより、心と体の安定を今回は選びました。
これが正直ないまの選択です。
すっぴたれ(山形弁で“根性無し”みたいな)かも^^?
でもね、少しずつでも気持ちが前に進んでいることを体もわかってくれると思っています。

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10日の夜、脱ボルタレンを始めた日、ベランダの向こうに雄物川の花火大会が、おっきくおっきく見えました。
応援歌のように見えました。
感謝。

2008年8月11日 (月)

札幌DAYSから帰還!

すみません、帰ってきてました^^;
各所から「無事帰ってきたの?」「寝込んでないかい?」とご連絡いただきました。

いやいや、無事どころかいっぱい心のお土産を持って帰ってきました。
にも関わらず、ブログがおろそかだったのは、新しい試みを始めたからでした。

それは・・・痛み止めを減らすこと。
自律神経免疫療法の小川先生に、今回、はじめて「元気になってるね!」とほめられました。三年間通ってはじめて!感無量です。
「もうすぐ『以前はリウマチだったね』ということになるよ」とも。
母も含めて3人で喜び合った時間になりました。

そこで一番強い痛み止めをやめてみよう!ということになり、帰って来た次の日の10日からボルタレンという痛み止めをやめてみました。
そしたらそしたら、体が全く動かない!痛くて痛くて。
ベッドから一人で起き上がれない、トイレに行くまでに休憩が必要、行ったはいいがズボンが下ろせない、当然、着替えも食事もままならない・・・。
いやあ、まいった!

まだ私の中にこんなに“痛みのもと”があったんですね。
同時に、この痛みをたった1錠の薬で止めていたと思うと、ぞっとしました。
だってこんなに強い薬、副作用がないわけがないですよね。

そして今日はボルタレンをやめて二日目です。
もう、昨日よりだいぶんラクチン!
昨日はパソコンのキーボードまで腕が上がらなかったんです。
そう考えると体ってやっぱりすごい!
環境に素早く対応して自然治癒力をUPさせるんですね。

もちろん、薬をやめるために努力するべきことは増えました。
そもそも自律神経免疫療法は生活の中で気をつけるべきことが山ほどあって、それを確認しに診察に行く感じです。
それにくわえて、薬を減らしても痛みを抑えられるようやるべきことが増えました。
めんどくさいよ~happy01、めっちゃ大変だよ~happy02(なぜかうれしそう)

人によってはそこまでするなら薬飲んだほうが楽。と思うかもしれませんね。
病院で医師の言葉に従っていたほうが楽だと。

でもわたしは別の道を選びました。
それは体を信頼したいから。
ひいては自分を信じたいから。

たしかにこれほどの痛みを感じると一刻も早く抜け出したい気持ちはあります。
でも昔のわたしのように、パニックになることはいまはありません。
それはわたしの周りに信頼できる人たちがいっぱい見ていてくれるから!
それは家族だし、友人だし、もちろん小川先生だし、そして秋田で出会ったみなさん!

だから思いっきりみなさんのパワーを頂いて、この“痛み止め減らしましょう作戦”を成功させたいと思っていますsign01

2008年1月29日 (火)

『偶然じゃないよー』 by小川医師

札幌ではたった2泊3日(最終日は空港に向かうだけなので実質1泊2日ですね)で、多くの人にお会いできました。

ホテルに着くとロビーには『お預かりものです』と、早速あんずさんのお手製味噌がお出迎えしてくれました!
そしてずっとお世話になっていたマッサージの先生にご挨拶しに行くと、『お元気そうでよかったです!』と声をかけてもらいました。
ディナーのためプロヴァンサルキムラさんにお邪魔すると、マダムの変わらない笑顔が待っていました。(スープドポワソン、初めて食べましたが感激のお味でしたっ!!)
雪の中お仕事帰りに駆けつけてくれたchocoholicさんとBさん。会話が弾みすぎて気が付くと22時を過ぎていたのはびっくりでしたね(笑)。
次の日のミニリーディングに駆けつけてくださったみなさんとも充実の時間が過ごせました。(守秘義務のためお名前は控えますが、みなさんありがとうございました!)

二日目、自律神経免疫療法の治療のため、朝から訪れたアスティ歯科クリニック。いつもどおり、2時間程度の治療があると思いきや!小川先生から『今日は栄養分子学の鶴先生が東京からきてるから、カウンセリングもあるよ』との一言。鶴先生の講義は札幌で一度受けていて、カウンセリングも予約して受けた経験があります。講義の人たち全員がカウンセリングを受けられたわけではなかったし、まして今回は当日まで知らなかったんです。だからびっくりして、『え!?わたし偶然、鶴先生にお会いできるんですか?』と聞いたら、小川先生は『偶然じゃないよー(^^)』と・・・。
どうやらわたしの予約日と鶴先生の来札の日をあわせてくださったようでした。
改めて小川先生の本気モードを感じ、また決意を新たにしたのでした。

札幌ではいつも気づきがあります。
そして元気をもらいます。
充電してきたパワーをかみ締めるように過ごしていきたいと思います。
みなさん、ありがとうございました!

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